Tech Blog of A.K

DXやIT活用を目指す組織の中で、プロジェクトを推進する人を応援するブログ

プロセスで理解するマイナンバー制度と企業への影響

昨年成立したマイナンバー法(「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」、または単に「番号法」ともいいます)に関連して、先月、特定個人情報保護委員会から「特定個人情報の適正な取扱いに関するガイド […]

内部統制報告書-開示すべき重要な不備の事例(2014年9月)

2014年9月に内部統制報告書における開示すべき重要な不備の事例です。経営者の評価結果で、開示すべき重要な不備などがあり内部統制は有効ではないとした企業の事例をご紹介します。 開示すべき重要な不備などの概要 グローバルア […]

決算早期化は一過性のプロジェクトではない-継続的改善フェーズにおけるTips

経営管理の高度化では、業務のスピードアップ以外にコスト削減(生産性向上)と品質向上を合わせた3つについて、プロジェクト目標を定めることが多いのですが、基本的に、これら3つの要素はそれぞれ他の2つの要素へ影響を与えずに変更 […]

不正会計に関する知見を得たい人が読んで欲しい書籍-企業はなぜ、会計不正に手を染めたのか「会計不正調査報告書」を読む

自社で不正が起きてしまったときに「まさか自社で不正が発生するとは」というように、あらかじめ自社の不正リスクを想定することは、なかなか現実味がないと思います。しかし、実際に不正が起きてしまうと、その後処理のために要する時間 […]

「本誌調査 開示すべき重要な不備、26年3月期は7社(週刊経営財務2014.09.08)」の読み方

週刊経営財務(2014.09.08)に平成26年3月期決算会社の内部統制報告書で「開示すべき重要な不備」として経営者の評価結果を報告した企業7社の内容が記載されています。 開示すべき重要な不備7社(週刊経営財務2014. […]

開示すべき重要な不備の事例(2014年8月公表)

2014年8月に内部統制報告書における開示すべき重要な不備の事例です。経営者の評価結果で、開示すべき重要な不備などがあり内部統制は有効ではないとした企業の事例をご紹介します。 開示すべき重要な不備などの概要 富士通ビー・ […]

開示すべき重要な不備の事例(2014年7月公表)

2014年7月に内部統制報告書における開示すべき重要な不備の事例です。経営者の評価結果で、開示すべき重要な不備などがあり内部統制は有効ではないとした企業の事例をご紹介します。 開示すべき重要な不備などの概要 プリンシバル […]