Tech Blog of A.K

DXやIT活用を目指す組織の中で、プロジェクトを推進する人を応援するブログ

開示すべき重要な不備の事例(2014年6月公表)

2014年6月に内部統制報告書における開示すべき重要な不備の事例です。経営者の評価結果で、開示すべき重要な不備などがあり内部統制は有効ではないとした企業の事例をご紹介します。 開示すべき重要な不備などの概要 東京衡機 平 […]

内部統制の文書化のアプローチと意義

内部統制の構築と評価では少なからず文書化という作業が発生します。それは、内部統制の整備状況を可視化することで、内部統制の有効性に関する評価が実施できる状態となるからです。 先週、内部統制の研修会の講師をする機会があり、初 […]

内部統制の不備の改善と運用期間・評価(クリーク・アンド・リバー社)

内部統制の不備を改善した場合、改善後の内部統制が継続して有効に機能していることをテストして確かめる必要があります。もし、内部統制の不備は改善したものの、改善後の運用期間を十分に確保できず、その運用状況を評価することができ […]

開示すべき重要な不備の事例(2014年5月公表)

2014年5月の内部統制報告書における開示すべき重要な不備の事例です。経営者の評価結果で、開示すべき重要な不備などがあり内部統制は有効ではないとした企業の事例をご紹介します。 開示すべき重要な不備などの概要 リアルコム […]

開示すべき重要な不備の事例(2014年4月公表)

2014年4月に内部統制報告書における開示すべき重要な不備の事例です。経営者の評価結果で、開示すべき重要な不備などがあり内部統制は有効ではないとした企業の事例をご紹介します。 開示すべき重要な不備などの概要 ウチダエスコ […]

【読書感想】決算早期化が実現する7つの原則

今年の3月決算会社の決算発表も一段落しました。上場している会社にとっては、制度的なメリット(直接金融)を享受する見返りとして、株主・投資家へ継続して適切な開示を可能とするように、内部管理体制を整備しなければなりません。ま […]